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2007年2月28日 (水)

メールマガジン

最近、1日に物凄く沢山のメールマガジンがやって来ます。(^_^;)
確かに10個くらいは、登録を許可したけど、
知らない内に勝手に増殖して、最後には、
アダルト系の迷惑メールまでやってくる始末です。

アダルト系の迷惑メールの始末に悪いのは、
削除する所がないものが多いです。(^_^;)
もう無視するしかないですね~。

ちなみに、1日、大体220通くらいやって来ます。
ま~、削除するのも大変です。
220通もあるから、メルマガ解除するのも
凄く大変です~。

気力が出たら、ちょっとづつメルマガ解除して行きまーす。

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2007年2月22日 (木)

Vistaへの移行を支援する6種類の新しいツール

マイクロソフトがVistaへの移行を支援する新しいツールを6種類
無償公開始めたそうです。

これらのツールは,Vistaへの移行にかかわる評価,計画,テスト,
導入といったプロセスを支援するものだそうです。
これまでにもベータ版を公開していましたが,
今回のリリースが最終版となるそうです。


発表されたツールは,
「Solution Accelerator for Business Desktop Deployment(BDD)2007」
「Application Compatibility Toolkit(ACT)5.0」
「Windows Vista Hardware Assessment 1.0」
「Volume Activation Management Tool」
「Key Management Service for Windows Server 2003」
「Virtual PC 2007」。

 

 それぞれの概要は次の通り。

・Solution Accelerator for Business Desktop Deployment(BDD)2007
 デスクトップにVistaと2007 Officeを導入する企業に,ガイドラインとツールを提供。イメージによる配備機能,ユーザー状態移行ツール,リモートからのアップグレード・ツールなどを提供し,クライアント管理ソフトウエア「Systems Management Server 2003」などにも統合できる。

・Application Compatibility Toolkit(ACT)5.0
 ACT 5.0は,移行する際のアプリケーションの互換性に関する問題の解消を支援する。一連の評価ツールを使ってVistaの導入前にアプリケーションの互換性を確認する。また,オンラインのACTコミュニティ機能により,Microsoftが提供する評価とテスト結果にアクセスできる。

・Windows Vista Hardware Assessment 1.0
 ネットワーク上のパソコンのリストを作成し,ハードウエアとVistaとの互換性を評価する。結果をレポートにまとめ,アップグレードについてアドバイスを提供する。

・Volume Activation Management Tool
 「Multiple Activation Key(MAK)」を使ったボリューム・アクティベーションのプロセスを自動的に管理するためのツール。

・Key Management Service(KMS)for Windows Server 2003
 Windows Server 2003上でKMSを実行する機能を提供する。

・Virtual PC 2007
 仮想化技術を利用して複数のOSを1台のパソコン上で動かすためのツール。Vista向けに最適化されている。

詳しくは、MicrosoftのHPへ~。

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2007年2月17日 (土)

実家の犬が。

一昨日・昨日とシコリがある!という事で
動物病院に入院して、昨日は、手術!という予定でした。

どうなっているか、心配は、していましたが。
夕方、母親から携帯メールがあり、
手術が出来なかった!って事でした。

なんでも、気管支に管をいれて、麻酔をかけるそうなんですが
麻酔が効かなかった!という事で急遽中止になったそうです。

血液検査は、一応、OKらしいのですが、
昔から比べてシコリが大きくなっているそうなので、
治さないといけないなら、早く治してあげて欲しいです。

とりあえず、今週の土曜日は、実家行って、犬に会いに行ってきまーす。

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2007年2月12日 (月)

ノートPC復活!!

待ちに待っていた、先日、修理依頼して修理依頼先に発送していた
ノートPCが昨日、戻ってきました~!!

やはり故障箇所は、DVDドライブでした~。

ノートPCのコネクタって、複数種類あるみたいで、
色々なメーカーのDVDドライブを抜いて確認
しましたが、同じコネクタのモノが自分では
見つかりませんでした。(^_^;)

実際、修理されたDVDドライブは、
今迄使っていたドライブよりも、
対応メディアが増えて、DVD-RAMまで、
読込/書込出来るようになりました。
更に他のメディアへの書込みスピードも
アップしているので、嬉しくなってしまいます!!

とりあえず、戻ってきたノートPCの
アカウントやハードディスク内のお掃除をしないと!!(笑)

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2007年2月 5日 (月)

Windows Vistaにアップグレードする際の注意

iPOD等で使われるiTunes(アイチューンズ)

米Appleがアメリカ時間2月1日に発表したことによると
デジタル・コンテンツ管理ソフトウェア「iTunes」における
Windows Vistaへの対応が状況が明らかになりました。

その内容は、
Windows向けiTunesの次バージョンがリリースされるまで
Windows Vistaのインストールを控えるようにとの事だそうです。

Windows向けiTunesの次バージョンは、数週間以内に公開する予定
だそうです。
なお、現行バージョンである「7.0.2」であれば、
「多くの典型的なWindows Vista搭載パソコンで動作するだろう」という
コメントが出ています。あくまでも、『だろう』ですから、
不具合がある可能性もあるのかも。
また、iTunes 7.0.2以前のバージョンでは、Windows Vistaに
アップグレードした場合、主に以下の問題が発生する可能性があるそうです。
・オンライン・コンテンツ販売サービス「iTunes Store」で購入したコンテンツが再生できない
・「Enable Disk Use」機能をオフにした「iPod」でソフトウェアがアップロードできない
・「Auto Sync」および「Enable Disk Use」機能をオフにした「iPod」では、
 同期の際に再接続する必要がある
・Cover Flowアニメーションが遅くなる
・Windowsのシステム・トレイから「Safely Remove Hardware(ハードウェアの安全な取り外し)」を
 選んで「iPod」を取り外すと「iPod」が損傷を受ける

Windows向けiTunesの次バージョンを待たずにWindows Vistaにアップグレードする場合、
米Appleは、次の手順を踏むように勧めているようです。
1.すべてのiTunes Storeアカウントのオーソライズを削除する
2.iPodのEnable Disk Use 機能をオンにする
3.iTunesをアンインストールする
4.Windows Vistaをクリーン・インストールする
5.最新版のiTunesをインストールする
6.iTunesを開く
7.「Store」メニューから「Authorize Computer」を選択する

ということだそうです。

まだ、ソフトウェアだけの問題で済めばいいのですが、「iPod」が損傷を受けるような
自体だけは、避けたいですね。
どうしても早急に使わなければならない。という状況でないのならば、
iTunesの次バージョンが公開されるまで、待った方がいいですね。

私個人的には、公開されても、しばらくは、状況を把握した方がいいかな~。と
思っちゃいます。

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2007年2月 4日 (日)

風邪引いちゃいました~。(^_^;)

2月に入って、一昨日の夜から寒気があり、
急いで寝たのですが、

すっかり、風邪を引いてしまいました。(^_^;)

久しぶりに寝込みました~。

月曜日には、お客さんが来るから、会社休めないので、
なんとか、今日までに、治します。

ガンバレ! 自分!! (笑)

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2007年2月 1日 (木)

さて、2月です~。

1月は、あっという間に終ってしまいました~。

年度末に向けて、ラストスパートです。
頑張ります。

任天堂のWiiを買って、
毎日1回、Wiiスポーツのテニスをやる事が
日課になっています。

最近では、ダイエット効果が証明された!とか
言われたりしていますね。

実は、先日、コントローラの電池カバーが壊れたんですが、
任天堂にTELした所、新品交換してくれる!という事だった
ので、交換をお願いしていました。
それが、昨日やって来て、また、心機一転、こちらも頑張る!
と思いました!!(^_^)v

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